OKIHIDE a.k.a. CX AUDIO IE
(SUBLIME RECORDS)[from TANZMUZIK]
1969年8月8日京都生まれ。'93山本アキヲとTANZMUZIK(タンツムジーク)を結成、田中フミヤのとれまレコードから12インチをリリース。その後イギリスのライジング・ハイと契約、2枚の12インチと1枚のアルバムを発表。その特異な音楽性で世界中に波紋を投げかける。その後ソロ活動としての作品制作やLIVE活動を始める。Okihide名義ではSublime RecordsからAkio/Okihideとして「Scraches」、コンピレーション「Sublime The Adolescence」,「A Boy In Picca Season」(Syzygy)を発表し、一方地元京都の友人夫婦とのユニット「Bambi Synapse」の活動も行い「Weather Forecast」「Life」をGreen Recordsから発表。また98年Tanzmuzikの2ndアルバム「Version Citie Hi-Lights」をSublime Recordsよりワールド・ワイド・リリース。underworldのダレン・エマーソンが、彼の'Western Cos'を「近年最高テックファンク」と絶賛するなど、世界中の音楽制作者からファナティックな支持を受けつつも、京都に住みマイペースな活動を続ける孤高のテクノアーティスト。99年過去のソロLive作品を自身でリミックスするコンセプトシリーズ「CX AUDIO IE」をSublimeRecordsから発表し、幅広いリスナー層から高い評価を受けている。2000年アルバム「Alpha 000-011」をサブライムより発表。2001年にはレイ・ハラカミ「レッドカーブの思い出」で「again」のリミックスを担当。生活環境の中にある「一瞬の輝き」を音楽時間で捉えて表現する事にかけては右に出る者はいない。
http://www.sublimerecords.net
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PsysEx
[Ken'ichi Itoi(12k),daisyworld discs,ryoondo-tea,shrine]
エレクトロニカファンクネス。パッチングマイスター。サイレントと破壊を大胆に行き来する。非常識なアルゴリズムと次のシンセシス理論を取り入れたパッチングアイディア。自動生成シーケンスと独創的ライヴオペレーション。生理的作用に裏づけられたフリケンシーバランスと非聴感帯域での錯覚。それらを組み合わせたリズム構成と音響で、唯一無二なエレクトロニカを常に次世代へ構築する。daisyworld discsからのニューアルバム「polyrhythm_system exclusive message iii」で話題。今回の提供曲は12kのコンピtwo point twoに収録された曲のリエディットである。
http://www.shrine.jp/psysex
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chaos[Insector labo]
hip hop精神を根底に持ちながら、唯一無二の鋼鉄サウンドを武器に活躍するbeat creator。そのたぐいまれな、ビートセンス、ライブパフォーマンスはヘッズの脳を揺らしelectronica、abstract、break beats、hip hop、、そのサウンドは国内屈指のアーティストからも多大なリスペクトを得ている。01年Insector laboを立ち上げ2nd EPには伝説的なコンピ"響現"への参加やunderdog、SL9等で活躍のMANATHOL [GROUND REVERSE]や、phaedra,chaos等によるbeat maker集団GLUTTONISMによるabstract版“証言”と評価される大曲"GLUTTONISM#001"や8th wonderが参加し発売1ヶ月で売りきれとなる。04年、CISCO RECORDS企画のライブCDも発売1ヶ月で完売を記録した。
http://www.insector-labo.org
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オルガノラウンジ
オルガノラウンジ〔ホンダ:vocal、ゴトウ:guitar、コヤマ:programming〕エレクトロニカバンド。溢れる、揺れる、浮かぶ、想う。映像作家松本力氏とのシンクロニシティを楽しみつつ、夢のような空間を創出することを試みる。松本氏曰く「これはもはや音楽じゃない…本だな。」
BULLET'S presents「COEXIST」「SECOND LOBBY」にもゲスト出演し、細野晴臣氏にも絶賛された。8月は全国のAPPLE STOREにてライブを実施した。
http://www.organ-o-rounge.org
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Shin Takai [FREED RECORDS]
10才の時からアナログシンセとMTRで音楽製作に入る。89年渡英。 St.MartinにてFine Artを学びながら、シュールレアリズムや当時のノイズシーン、 レイブカルチャーなどに影響を受け、96年活動拠点をアムステルダムに移し主にオランダ・ドイツで数多くの ライブ活動をする。アムステルダムのRedio100では定期的にラジオライブ を行い、ミラノで開催される家具のエキシビジョン "ミラノサローネ2001"、Kirin Art Hours 2001 受賞 ドキュメンタリーフィルム"Pilgrimage"Electrical LOVERS 等のサウンドトラックを手掛ける。 絶えず変化しちりばめられていくビートはある種の破壊を思わせるが、同時に 暖かいシンセサイザーサウンドがラインとなり独創的なグルーブが生み出さ れている。ビンテージ、真空管機材を駆使して作り上げられるその音は、 独特な艶のあるアナログの質感を持つエレクトリック・オーケストラ・ ブレイクビーツ。FREEDRECORDSから2004年にアルバム3rd manual gemationをリリースする。
http://www.freedrecords.net
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KIM KEN[KIM KEN STUDIO]
普段はマスタリングエンジニアとしてDJ KRUSH, MERZBOW, OVER ROCKET,七尾旅人,slipped disk(ATAK),高橋悠治, op.disc,セニョール・ココナツなど数々のアーティストを手掛け、MINIMAL,EXPERIMENTAL TECHNOをひたすら好み、自身の曲では様々なサウンドファイルを用いて独特の変態リズムを刻み続けている。BULLET'S presents『Second Lobby』ではKARAFUTO(田中フミヤ)と共演。過去にはATAKのコンピレーションにもカールステン・ニコライ,高橋悠治,ヤマタカEYE,NUMB等と収録されると共にそのマスタリングも手掛ける。02年HARRY:淑蘭*によるジャケットでミニアルバム[SKETCHING]発売。
kimken@azzlo.com
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DEFEKTRO
[NOISE ARMY/機械式電気的金属質工業臭削光震燃爆騒雑轟音軍]
LASTGASP ART LABORATORIESの音響部門として発足。実動するマシンや自作機材を多量に使用する、金属質工業系ノイズユニット。電話回線を使用しての遠距離間同時ライブ、客席の床の鉄板から音とシンクロした振動を体感できるライブ、LPガスによる自作火炎発生装置を用いてのライブ、また、ダンサー、現代美術家、劇団など各方面とのコラボレーションや、ギャラリー、クラブなどでのインスタレーションも展開。アメリカ、オーストラリアツアーや、CD、ビデオ の発表も実施。メンバーは内野博文、本田アヤコ、LAURA OYAIZU。
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valou
メランコリック&エモーショナルなエレクトロニックミュージックを模索するソロユニット。女性アーティストmegのリミックス・編曲、ジミーゴメスの「6thSense」のリミックスなどを手がける。またアパレルメーカーDIESLのコンテスト
「DIESEL UMUSIC 2005」に
おいてELECTRO部門のWinnerとなる。
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恥骨
chicotz
あらゆるデオドラントから逃亡し、またあらゆるプロテインからも遠くはなれた肉体派音楽。曖昧な声に導かれながらもねじれの位置へ、気づくとそこには恥じらい、熱をはらむ骨。
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KONNO
public boolean KONNO_SOUND(){
CreateSound Sound = new CreateSound();
Sound.source = "Acoustic";
Sound.Play("Anti-Art");
while(Sound.Incomplete){Sound.Rock();
Sound.Party(); Object.Sensate();
if(Object.Soul == ???) break;
}
return true;
}
http://konno.in/
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Nobu Suzuki [oyu graphics]
94年渡英。 St.MartinにてFine Artを学びながら、アートと音楽、両サイドの表現に
影響を受けDJをスタート。 04年ANTONELLI ELECTR.
(ITALIC),05年細野晴臣(daisyworld discs),DJ WADA(CO-FUSION/SUBLIME)と
共演。今年1stアルバム「Arabesque」を発表。
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shalma-[-n,commo+]
僕は寄り道を誘い、君らはコンプリートを求めるであろう。その狭間から彷彿する空
間が浮遊感であり、快楽だと捉えている。ミニマルテクノをベースにすることにより、
その枠組みが具体化し狭間も広がるであろう。DJからなる大きな浮遊感、LIVEからは
細かい浮遊感が体験できる。
http://shalma.net/
info@shalma.net
http://minusn.com/
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Riverside50/50
現在、日本で活動中のRiverside50/50。「Form and Trauma」がTerre Thaemlitzにいたく気に入られ「Comatonse Recordings 10th Anniversary Compilation」に参加するなど海外のアーティストからも高い評価を受けている。そんな彼らが、2005年7月20日に待望の1stALBUMをリリース。美しきメロディーラインと声、そして類稀な楽曲センスが世界中の人々を魅了する日も近いだろう。
http://www.riverside50-50.com
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TAKA-AKI AZZLO
95年よりパリに3年間滞在。その間、「PSHENT」レーベルと契約。同時に「FRANCE VIRGIN」とコピーライト契約。 「FRANCE VIRGIN」傘下の「SOURCE」レーベルのコンピレーションに「ジャン・マリー」 との共作を発表。 またフランス人歌手「キャピ」(友沢みみよ氏の夫)のREMIX等をこなす。「ベン・ハーパー」のPARIS公演時には約15000人の観衆を前に前座を務める。96年よりSARAVA、APCのアーティストであった 「まみちゃん」のプログラミング、ライブサポートDJとして各地で開催された日本祭に招かれベルギーを含め約15カ所でツアーを敢行。
98年帰国後はマニアックラブにてVJに宇川直宏、ゲストDJにDJ WADA(Co-fusion)を迎えてパーティーを開催。99年にはLADMUSICIANの1999-2000 A/W COLLECTION @LIQUID ROOMにてDJ SHUFFLEMASTER、DJ TASAKAらとPLAY。その後もDJ HIROSHI FUTAMI(WORLD FAMOUS)と共同でコレクションの音楽演出、DJ、楽曲提供等を続ける。過去に、SUBLIME RECORDS、REEL MUSIQ、代官山AIR、渋谷ISM、等のWEBMASTERとして活動。
今現在もWEB制作に注力している為、音楽製作活動は2000年以降行っていないが、今回収録の2曲は当時のアンビエント〜音響へシフトしていったブレッツの一時代を象徴するものである。
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primula
釣り人。
その夢見心地な中にも、適度にリアリティを持った作品は「It's been a good summer.」 「もう一度聴きたい」などと評されている。
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carre
1982年生。1999年、2人で何かを始める。2003年8月、carre(ケアル)となる。ノイズ・アヴァンギャルドを基本としながらも無脊椎動物の様に様々に変化する音楽性と活動性。
山口永忠: bass . electronics 鈴木庚: guitar .electronics
http://www.carrepool.net
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