April 2006 Monthly Schedule

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SAT 1 BULLET'S presents『SECOND LOBBY』
〜 Trick Elevator 〜8th Floor:TOKYO ⇔ BERLIN CONNECTION!
SUN 2 NICE SHOT vol.10 presented by tokyohelloz
THU 6 地下劇場 麻布座
FRI7 [COEXIST] 〜 spring special!!!!〜
SAT8 Parties vol.3
TUE11 credere acreditor huit
FRI 14 SUNNY
SAT 15 Turbulence Presents Private Session Vol.5
TUE 18 Stoned Soul Picnic vol.15 “Japanoise Night”
FRI 21 Optimism
SAT 22 素朴な夜〜KISSまであと何マイル〜
WED 26 NANO COMPLEX
FRI 28 orasp vol.2
SAT 29 Elektra
   

sat 1

BULLET'S presents

  • TECHNO,ELECTRONICA,音響,MINIMAL,AMBIENT,ABSTRACT etc...
  • 21:00〜
  • ¥3500 <1D + [BULLET'S COMPILATION CD or 3D]>
  • ¥3000 <1D + [BULLET'S COMPILATION CD or 3D] >W/F
  • BULLET'S COMPILATION 01
    [ + ] SECOND BED for everyone.
    PsysEx,OKIHIDE,CHAOS,Shin Takai,KIM KEN,オルガノラウンジetc...19Tracks!!!!

    SPECIAL SHOW SERVICE [GUEST LIVE] >

    SHOW SERVICE [LIVE]>
    SHIN TAKAI [FREED RECORDS]
    KIM KEN [KIM KEN STUDIO]
    taishin inoue [orasp]
    NOBUKO SZ [filen]

    SOUND SERVICE [DJ]>HARRY:淑蘭* [BULLET'S/COEXIST/KIM KEN STUDIO],MAKI SHIMODA,Sally

    VISUAL SERVICE [VJ]>Masaki Watanabe

    INSTALLATION & LIVE PAINTING>LOVE☆COLECTORS

    SUPPORT>URARA,EMI

    ■協力:東京ドイツ文化センター/ PROGRESSIVE FOrM / Tches, Inc.

    BULLET'S presents ...........『SECOND LOBBY』〜Trick Elevator 〜
    2002年5月女性メンバーでスタートし、これまでに細野晴臣,DJ WADA,NUMB,KARAFUTO[田中フミヤ],OKIHIDE a.k.a.CX AUDIO IE,CHAOS等をゲストに迎え大盛況を続け て来た西麻布ブレッツpresents”フィーメイル音響派パーティ”。今回はドイツ・ベルリンからの奇才、RECHENZENTRUMの音楽担当Marc Wiserのライブに 対し、ジャパンサイドからもSHIN TAKAIを中心に、今の東京を揺るがす面々で、ベルリン⇆東京の距離をぐ〜んと縮めます!TECHNO,ELECTRONICA,音響,MINIMAL, AMBIENT,ABSTRACTを中心に、毎回様々なテーマで空間を演出。今回で第8回を迎える。秘密の第2ロビーからトリック・エレベーターに乗り込んで、東京とベルリンの間を、 瞬時に、自由に行き来できる魅惑の異空間へCHECK IN!
    second_lobby@hotmail.com

    ■Marc Wiser from RECHENZENTRUM [レッヒェンツェントルム]

    レッヒェンツェントルムは音楽を担当するマーク・ヴァイザーとクリスティアン・コ ンラッド、映像リルバンの3人により結成される。以降ベルリンを拠点に3枚のアルバ ム、数多くのシングルやリミックスを手掛け、彼等独自のアイデンティティーを確立、 彼等が創り出すオーディオやヴィジュアル表現は、現在のエレクトロニック・ミュー ジック・シーン、それを取り巻く様々な環境においても独自の存在感を構築し高い評 価と人気を博している。活動当初より、音楽と映像を用いた作品制作における新しい プロセスを開拓し、ステージ上で音楽と映像の対話を生み出すプレゼンテーションの 方法を探っている。レッヒェンツェントルムの制作手法またその表現は、サンプリン グ・カルチャーによって見い出されていると言え、またシンプルな適合性の領域を拡 張させつつ現代的な媒体をテクノロジカルな手法を用いて混合させるという、再定義 と再適用の領域に踏み込むものであるとも言えよう。ミル・プラトーよりのリリース となり、CDとDVDを納めた作品『The Director's Cut』においては、そのような彼等 の革新的、先鋭的また挑戦的なアプローチが顕示されつつ、そのポテンシャルの高さ が存分に発揮された最高傑作と呼ぶに相応しい作品に仕上がっている。「常に様々な 可能性と限界をテストしつつ他のメディア/ジャンルのアーティストとも協力し、コ ンテクストのボーダーを破壊する事が重要」と唱えるレッヒェンツェントルム。期待 という言葉では物足りないその活動また作品群には、ポスト・テクノロジカル・アー トの未来が提示されていると言っても過言ではない。
    http://www.rechenzentrum.org



    ■SHIN TAKAI [FREED RECORDS]

    10才の時からアナログシンセとMTRで音楽製作に入る。89年渡英。 St.Martinにて ine Artを学びながら、シュールレアリズムや当時のノイズシーン、レイブカルチャー などに影響を受け、96年活動拠点をアムステルダムに移し主にオランダ・ドイツで数 多くの ライブ活動をする。アムステルダムのRedio100では定期的にラジオライブを行 い、ミラノで開催される家具のエキシビジョン  "ミラノサローネ2001"、Kirin Art Hours 2001 受賞 ドキュメンタリーフィルム"Pilgrimage"Electrical LOVERS 等のサ ウンドトラックを手掛ける。 絶えず変化しちりばめられていくビートはある種の破壊 を思わせるが、同時に 暖かいシンセサイザーサウンドがラインとなり独創的なグルー ブが生み出さ れている。ビンテージ、真空管機材を駆使して作り上げられるその音は、 独特な艶のあるアナログの質感を持つエレクトリック・オーケストラ・ ブレイクビー ツ。FREED RECORDSから2004年にアルバム3rd manual gemationをリリース、 現在発売中のブレッツコンピレーションにも楽曲を提供している。
    http://www.freedrecords.net

    ■KIM KEN[KIM KEN STUDIO]

    普段はマスタリングエンジニアとしてDJ KRUSH, MERZBOW, OVER ROCKET,七尾旅人, slipped disk(ATAK),高橋悠治,op.disc,セニョール・ココナツなど数々のアーティス トを手掛け、MINIMAL,EXPERIMENTAL TECHNOをひたすら好み、自身の曲では様々なサウ ンドファイルを用いて独特の変態リズムを刻み続けている。BULLET'S presents 『Second Lobby』ではKARAFUTO(田中フミヤ)と共演。過去にはATAKのコンピレーショ ンにもカールステン・ニコライ,高橋悠治,ヤマタカEYE,NUMB等と収録されると共にそ のマスタリングも手掛ける。02年HARRY:淑蘭*によるジャケットでミニアルバム [SKETCHING]発売。現在発売中のブレッツコンピレーションにも楽曲を提供している。
    kimken@azzlo.com

    ■taishin inoue [orasp]

    1981年9月21日生まれ。コンピュータと様々な楽器などを駆使し電子音楽などを制作す る。2011年までにジャンルを問わず1000人の人とセッションをする「1000人session」 を現在進行中。「方法マシン」メンバー(http://method-machine.com)。また日本ロッ クフェスティバル(http://www3.to/jrf)では映像監督を務め、2006年春にドキュメン タリーDVDをリリース。主に電子音楽を扱ったCDとDVDが付属した雑誌「orasp 前衛藝 術新潮(仮)」のart director、editorial designer、責任編集として2007年1月創刊に 向け準備中。重層的な視点、文法から編集を進めハイブリッドなメディアとしての機 能を持たせるための制作を進める。西麻布bullet'sにて偶数月にレギュラー音楽イベ ント「orasp」を主催。
    http://www.ismusic.ne.jp/organic-reaction

    ■NOBUKO SZ [filen]

    04年ANTONELLI ELECTR.(ITALIC),05年細野晴臣(daisyworld discs),DJ WADA(CO-FUSION/SUBLIME)と共演。2006、アルバム「Dotted」を発表。 現在発売中のブレッツコンピレーションにも楽曲を提供している。

    ■HARRY:淑蘭*[BULLET'S/COEXIST/KIM KEN STUDIO]

    淑蘭[スーラン]”グレイスフル・オーキッド”の名を持つリアルチャイニーズ。ブレッ ツマネージャー兼KIM KEN STUDIOスタッフ。このセカンドロビーの他に、DJ EAST, NAO TOKUI,CHAOS,Shin Takai,COM.A,DJ BAKU,GOTH-TRAD,Electrical LOVERS,ツジコノ リコ,オルガノラウンジらも出演した[COEXIST]〜クリエイター参加型パーティ〜を奇 数月にブレッツにて開催。出演希望のクリエイタ−&DJを募集中。詳しくは info@bul-lets.comまで。また、現在、念願のブレッツコンピレーション[『SECOND BED』〜we have all the timein the world〜 ]を全国発売中!!

    ■MAKI SHIMODA

    地味ながらも踊れる選曲を。
    基本はテクノですがジャンルにこだわらず、気持ちはロック!!

    ■Sally

    持ち前の元気さとインスピレーションにより驚愕のジェットコースター的プレイを発 してしまうが、実は優しいプレイを心掛けたいスィートラビットガール。 いつでも月の音を聞けるようにスピリチュアルなサウンドを目指して日々精進中。

    ■LOVE☆COLLECTORS[a.k.a koumei]

    1978年生まれ。中学の時に見たGraffitiの雑誌と『ジョジョと奇妙な物語』の作家、 荒木飛呂彦に影響を受け、絵を描き始める。上京後、ハンジロウギャラリーで二度の 個展、原宿にあるDAINING BAR.CLIMB、CAFE na での個展を開く。また月に一度渋 谷UNDER BARでLIVE PEINTING GROUP 夜業(YONABE)に参加している。最近ではdesign Tshirs store graniph(グラニフ)や、ハンジロウGraffitiTshirtsのデザインなど も手掛けている。最近はまっているモチーフはPIERROT、マリア、動物達。


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    SUN 2

    NICE SHOT vol.10 presented by tokyohelloz

  • ROCK,NEW WAVE,PSYCHEDELIC
  • 15:00〜20:00  ¥1500(1D)
  • LIVE>THIS BOX,さむつらす,国,真美鳥,payan payan,ベルノバジャムズ
    DJ>ワッパチン,and more...


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    THU 6

    地下劇場 麻布座

  • CINEMA
  • 22:00〜 ¥1500(1D)
  • LIVE>eje

    見たい映画,見せたい映画をBullet'sのサウンドシステムで上映.上映中のしゃべり, 酒,たばこ,寝転がり,歓声,ヤジ,拍手,踊り,号泣,議論,いびき,全て自由。うまいやば いフードあり。それから、今回は見たい映画を持って来て下さい!その中から上映する 作品をみんなで選びます。テーマはロードムービーです。サブスクリーンもあり。 なお.今回のライブはejeです.以上!
    http://homepage.mac.com/jntym/azabuza/index.html
    azabuza@Mac.com

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    FRI 7

    [COEXIST] 〜 spring special!!!!〜

  • SO MANY SPECIAL BEATZZZZZZZZ!!!!!!!!!!!!!
  • 23:00〜   ★★★エントランスフリー ★★★
  • LIVE>BIKE BOY, Drastik Adhesive Force [FREED RECORDS], fragment [術ノ穴], HIMAWARI, mjuc [高橋英明] + Uwe Haas, turbo-eye, 恥骨’n CARRE [恥骨+CARRE] etc..... ..........abc順

    ■BIKE BOY

    2000年前後より音楽活動を開始。commune discよりmpc student名義でファーストepを リリース。エクスペリメンタル色の強い3ピースのサイケデリックエレクトロニカバン ドmillsでstickを担当、数枚のコンピレーションに参加。2002年より自ら主宰す るweb label、『abstructure sound』 にてmpc+「six,song」a/r 「oceannut」等をリ リース。こうしていくつかの名義を使い分けて活動していくなかCLAY第一弾 『Magical Super Asia』でBIKE BOYの名義をスタートする。

    artist: BIKE BOY
    title:a fragmentary passage of life

    label: CLAY
    cat no: CLAY0004
    format: CD

    BIKE BOYによるデビュー1stフルアルバム架空空間世界のためのサウンドトラック作品 集。様々なスタイルで浮遊感のあるトラックを提示する。 聖歌民族音楽、PCノイズ、など様々な音像がビートと対話しながら、その姿をメタモ ルフォーゼさせてゆくアブストラクト ストレンジ・サウンド。アブストラクト・ヒッ プホップのアナザーサイドにコミットして、そのどちらにも属さないグルーヴを醸し 出す新感覚派。変則パンチを身上とするフィリピンボクサーが奏でるバロック音楽の ような端正さには儚さとストイックさを突出し、つんのめらせたり、抜いたり、よじ れさせたり、しながら美しき奇形の輪郭にじみ融けていく、これは砂漠でメランコリッ クな海鳴りを聴くような気配に満ちた音楽である。

    ■Drastik Adhesive Force [FREED RECORDS]

    DJ、低音愛好家。極端なロービートに低音とノイズ、緊張感と間を追求するリズム職 人。これまでミニアルバム2枚、ユニット"VOID VILLAGE"でアルバムをFREED RECORDS よりリリース。OBJECT RECORDSのV,A2枚に参加。現在は初の12インチを製作中。また 芸術集団"waruimame"にも在籍。
    http://www.freedrecords.net/
    http://www.waruimame.jp/

    ■fragment [術ノ穴]

    フラグメント。クシマタカユキとイデイショウタロウによるビートクリエイターデュ オ。古き良きヒップホップとこれまで耳にしてきた様々な音楽を自由な発想へと還元 し、独自のヒップホップを生み出す。自主レーベル「術ノ穴」より2枚のアナログ とCDを発表。現在は奇才MCキリコのアルバムを製作中。今後はアーティストのプロー デュース、リミックスワークなども控えている。
    http://www.subenoana.com
    〜discography〜
    ●2004 fragment 1stアナログEP「繋」
    ●2004 V.A「Jar-beat record compilation CD」
    ●2005 キリコ2ndアナログEP「ハクレン」3曲提供
    ●2005 fragment 2ndアナログEP「咲ク、ササクレ。」
    ●2005 fragment 1st アルバム「walking in the soul」

    ■HIMAWARI

    HIMAWARIはヴォーカルのレナとトラックおよび映像制作のイチカワタケシによるNY生 まれ、デトロイト育ちのエレクトロニカデュオ。NYメトロエリアにて行われるクラ ブ/ロフトパーティ、ブルックリンD.U.M.B.Oエリアでの大規模イベントなどへの参加 が話題を呼び、かのNYタイムズも絶賛。デトロイトやカナダでの大規模イベントへの 参加をきっかけに活動の場を広げ、2001年レーベル契約。またSquarepusherの実弟、 Ceephax Acid Crewとのベルギーツアーやドイツ発のコンピへの参加を経て、近年 はRichard Devine, Venetian Snares、Jimmy Edgerといった強者達と共にDET.UND.コ ンピへの参加も果たす。2004年からは東京での活動も開始、現在は2月に発表され た2nd CD"pomposo(ポンポーゾ)"のプロモツアーを進行中。
    詳細は:
    http://www.himawaring.com まで。

    ■mjuc [高橋英明]

    mjuc(高橋英明)音楽家。これまでにmjuc 『monody』nature blunt 『everlasting』 『forbiddenarea』 (CD+DVD) Deepframe『fateful meeting』等のCDリリースがある。 '04,6月横浜bankartでのドイツのミュージシャンUwe Haas,映像のmichiとのライブ、 7月ICCで行われたNestのインスタレーションにて元フランクフルトバレエ団(フォーサ イス主宰)のダ ンサーAlessio SILVESTRIN、フランスの映像家Ludovic XASDERAとの コラボ レーション等、数多く行っている。11月にはアサヒアートスクエアにて自身 が関わる3つのユニットがクロスオーバーするライブ を敢行。昨年7-8月にはドイツ、 オランダでライブツアーを行う。『monody』収録曲はNHK『NHKスペシャル』TBS 『Ne ws 23』『世界遺産』等数多く使われているほか、CM 音楽、 TV番組の音楽も手がけて いる。現在、Deep frameの 1st アルバムと並行してmjucの2nd アルバムをUwe Haas, イギリスのJazz トランぺッター、 Kevin Davy 等とともに制作中。

    ■Uwe Haas

    音楽プロデューサー、作曲家。1994年より、ドキュメンタリー フィルム、ムービーの 音楽をプロデュースする 。(プロデュース作品、"the war in vietnam "はドイツテレ ビ賞にノミネート。) 1996年CDS.T.A.R. "simply travelling around reality"をリリー ス。 1998年"filed"を結成。 2000年"strech your hands out" をEPでリリース。 2001 "cocoon" CDリリース 2003 "trespass" CDリリース 2003/2004 サイレントムー ビー "menilmontand"(ヨーロッ パ cultur tv チャンネル)の音楽のプロデュース&制作 2004 6月、横浜 bankart"sound+dance+visual vol.4"にてmjuc(Takahashi Hideaki)、 Michiとのコラボレーションを行い、11月にはアサヒアートスクエアホールにて mjuc,Deep frame とのセッションを行い、共に好評を博す。また今年8月には mjuc,Deep frameとともにオランダでライブを行う。 現在Takahashi Hideakiとの共同 作業で aiding music label よりリリース予定のソロアルバムの制作中。 またエレク トロジャズプロジェクト "feldneun" 1stアルバムがヨーロッパでリリースされたばか り。

    ■turbo-eye

    2003年7月に1stアルバム「Slow curve」リリース。2004年7月に2stアルバム 「HIVISION」リリース。GROOVE AMBIENTと呼ばれるそのバックトラックの上を 浮遊するvo服部の声と、力の抜けまくったメロディラインが心地よいJ-POPユニット。
    http://www.pentatonic-records.com/turbo-eye

    ■恥骨

    chicotz
    あらゆるデオドラントから逃亡し、またあらゆるプロテインからも遠くはなれた肉体 派音楽。曖昧な声に導かれながらもねじれの位置へ、気づくとそこには恥じらい、熱 をはらむ骨。

    ■CARRE

    1982年生。1999年、2人で何かを始める。2003年8月、carre(ケアル)となる。ノイズ・ アヴァンギャルドを基本としながらも無脊椎動物の様に様々に変化する音楽性と活動性。
    山口永忠: bass . electronics 鈴木庚: guitar .electronics
    http://www.mgmd.info/

    SAT 08

  • HOUSE,REGGAE,HIPHOP,DISCO DUB
  • 20:00〜 ¥2000(1D)
  • ★HAIR-MAKE>FUKKIE
    DJ>HIZOO,KTA,YUkI
    VJ>HIDETO MIYUKI
    GUEST GIRL>KATSURA

    Music meets "MAKE-UP" ダンスフロアにヘアメイクアーティスト・FUKKIEが登場。 女の子も、もちろん男の子も、その場でメイクいたします。DJ HIZOO、KTA、YUkIは なにをかけるのか? ハウスから、ダンスフロアレゲエ、ダブ、ロック、テクノ、ジャ ズ、えっとこれは……曲なの? メイクのそばから事件がはじまっている。急いで遊 ばないと朝が来てしまいますよ。いつしか踊る人々は、メイクとVJの色彩をおびてき らきらのフロアの一部になる!!
    http://www.h2.dion.ne.jp/~passage/parties/

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    TUE 11

    credere acreditor huit

  • 22:30〜 ¥1500(1D)
  • DJ>しんじ,よーへい
    イラスト>Kai, j.frank, Rozipp's Graffiti,タカオ ワタナベ
    グラフィック>Tubasa katayama,よーへい,しんじ

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    FRI 14

  • TECHNO,HOUSE,ELECTRONICA
  • 23:00〜6:00
  • ¥2000 W/F ¥2500(1D) DOOR
  • DJ>Yuichi Okazaki(SUNNY,LoveTent),DJyaGy(√),DJ.Atsushi Matsumoto(ALBECK),muso(RiTES,FAB),Yuhei Okazaki,Yo(SUNNY)
    VJ>ミステリーゾーン雄(LoveTent,SUNNY,RiTES),YUMI(SUNNY)
    あえて真夜中にSUNNY
    日差しの様に心地よいSound Showerを全身に浴びちゃって下さい。
    ディスカウントご希望の方は yo@line-org.comに「4/14ディスカウント希望」と記入してメール下さいませ。 フライヤーディスカウントと同料金にさせて頂きます。


    ■Yuichi Okazaki (SUNNY,LoveTent) −Techno−

    デトロイトとシカゴの素敵な出会い!
    ファットでマッドでファンキーなトラックを縦横無尽にplay!
    ビギビギサブソニックベース!バギバギパーカッションで脳天直撃!

    ■DJ yaGy (√) −House(tech-prog)−

    右脳で・・・まわす。×SUNNY ver.3.0
    マッドでエッヂのきいたサウンド指向
    桜は散っても宴は続きます=

    ■DJ.Atsushi Matsumoto (ALBECK) −Techno−

    2005年ROCKWESTで行われた『MARCARA』でDJ KAGAMIやRenny Fosterなどと共演。テク ノユニット『ALBECK』としても活動。

    ■muso (RiTES,FAB) −Techno,House−

    ゲルマン魂のpsychoなminimalでオウンゴール 陽と妖と酔のハットトリックをご披 露! RiTESオーガナイザー

    ■Youhei Okazaki −Techno−

    エレクトロニカ!!ブレークビーツ!!アシッド!!デトロイト!! 要するに面白いmixをするって事!!!

    ■Yo (SUNNY) −Techno−

    Atomic Techno and Toy Musicを胸に秘めExperiment それは≒Love夢へLineを引いて います。(SUNNY Organizer)

    ■ミステリーゾーン雄 (LoveTent,SUNNY,RiTES)

    「私は宇宙からきました。」「マジ!?」「ウソです。」的な映像を流します。 ミックスがとにかくわけが分かりません。怪奇現象を体感してください。<光>

    ■YUMI (SUNNY)

    幼少の頃より映画・映像の魔法に取付かれ、 大学時代より映像制作の楽しさに魅了される。 2005年よりVJ活動開始

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    SAT 15

    Turbulence Presents <<Microcosm On The Frontier 2>>

  • PSYCHEDELIC TRANCE
  • 23:00〜7:00 ¥2000(1D)W/F ¥2500(1D)
  • ★GUEST DJ>FANTARHYTHM [Erotrorist],KO-ZI [a.k.a. MAD UNITY/ 小姐台風],YUSKE[Ultima]
    LIVE>Ancient-Beach(Turbulence/A.R.K Records)
    Resident DJ>YOHEI [Turbulence],CHAMA [Turbulence]
    VFX>SIDE-SEVEN [DEL-TEX/ Turbulence/ MasalaSounz/ ZODIAC],RYO [Turbulence/ 融合-Fusion-],零式 [V.V]
    DECO>mtr925 [Turbulence/ MasalaSounz]

    http://turbulence-tky.com

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    Tue 18

    Stoned Soul Picnic vol.15 “Japanoise Night”

  • NOISE,IMPROVISATION, ELECTRONICA,AMBIENT
  • 19:00〜23:00 ¥1500(1D)
  • LIVE>Rainier Lericolais(fromFrance),rAw+m:u,Mac ITO(japanoise.net),Jyouji Sawada
    DANCE>AYA

    「japnoise.netが贈るトランシイな夜。
    ノイズとパフォーマンスが織り成す異次元パーティー!

    ■Rainier Lericolais

    現代フランスを代表する電子音楽作家の一人。各国から数々の音源を発表する他、アー ト・インスタレーションとしての音響やコラボレーションでも国際的に活躍。世界各 地のギャラリーや美術館、ヴィクトリアアンドアルバート美術館(ロンドン)、パレド トーキョー(パリ)でコンサート活動を展開。彼の音源をRe-Mixした音響作品も存在す る。我国での公演はきわめて稀であり、今回はそのライブ・パフォーマンスに接する 貴重なチャンスとなるであろう。

    ■伊藤まく

    Merzbowらと共に、日本ノイズの第一線で活動。その一方で、鈴木慶一(Moon Riders) 主宰の「幻の」水族館レーベルより、ネオアコな作品を発表。03年ソロ活動開始後は、 ハードコアな電子ノイズを核に、舞踏家とのコラボ、灰野敬二とのDUO、ボイスパフォー マンス、Piano演奏などの多面的音楽性を発揮。今回は、ダークでサイケデリックな電 子ノイズと即興的ギターサウンドを全面展開。JAPANOISE RECORDS主宰。

    ■沢田穣治

    我国のブラジル音楽の先駆者・ショーロクラブでの活動を始め、映画音楽、現代音楽 作曲、バッファロー・ドーターやジママヘの楽曲提供、恩田晃とのコラボ、 Simon.F.Ternerのプロデュース、鬼怒無月とのO-kina-wa、など幅広く活動。近年ノイ ジーなライブ活動を積極展開。JAPANOISE RECORDS共同プロデューサーを、伊藤まく と共に務める。

    ■rAw

    幼少期を海外で過ごし、70年代のアメリカを体感しつつ育つ。帰国後ギターを始め、 数多くのバンド経験を経た後、ギターをあくまでもツールの一つとして使った即興ス タイルを生み出す。ギター+エフェクトで収束/発散、放出される、精神解放エネルギー によるFREE STYLE SOUNDは、その多彩なバックグラウンドにより、時空を超えたエレ クトロサウンドとして類を見ない。「音を楽しむ」プリミティブなサウンドはアンビ エント、音響、ノイズ、エレクトロニカ、ジャズ、ロック等、枠を飛び越えた新たな 解釈を彷彿させる。

    ■m:u

    Voice,Noise,Effectsアーティスト。テルミン等を駆使する「声と音」の両刀使い。ヘ ヴィロックバンド等のVocalを経て、現在フリースタイルインプロバンド「Si(g)N」 のVoice&Theremin&ffectsとして展開している。都内クラブや野外パーティでライブ 活動中。

    ■亜弥

    エロチックでダンサブルな女性ダンサー。あるときショーダンサーのようにコケティッ シュにきらびやかに、あるときはなまめかしくうごめく。
    今回は沢田+まくを中心とする即興演奏セットで存分にダンス!

    ノイズとパフォーマンスが織りなす異次元パーティー

    小指値 http://koyubichi.com/about.html

    1st:Electric Set sachiko +Mac ITO+小指値
    2nd:即興演奏Set
    3rd:Rainier Lericolais+沢田穣治

    問合わせ・予約:mail@japanoise.net

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    FRI 21

    Optimism

  • ELECTRONICA,BREAKBEATS,AMBIENT
  • 23:00〜 ¥2500(1D), ¥2000(1D)W/F
  • ★GUEST DJ>Masayoshi Fujita(vibraphone + lap-top)
    LIVE>TAP TYMPANUM(inpactmusic),Scratch Fantasy
    DJ>Sumo(inpactmusic,pigo),gleam(miya),Yuki
    VISUAL>Sigh


    ■Masayoshi Fujita(vibraphone + lap-top)

    electronica, jazz, dub, ambient, hip hop, break beats, 音響, etc... に影響を受けつつ,独自の空気感を探求する。 都内各所でイベント”dots" を主催。

    ■TAP TYMPANUM

    04年頃から本格的に音楽活動を始め、現在マエジマタク一人からなるエレクトロニカ ・ユニット。 退廃的でメランコリーなメロディでありつつも、ノイズで構築された 緻密なビートでリスナーの‘鼓膜を叩き’体を揺れ動かす。 機械的なサウンドでありな がらも、非常に人間臭さ(SOUL)を感じさせる。 現在、都内各地でライブ活動中。

    ■Scratch Fantasy

    Scratchの可能性をbreakbeats,hip hop,jazzなどのgrooveにのせるターンテーブル セッ ションプロジェクト。Grooveを生み出す方法は、レコード、CD、自作のトラックなど など多種多様。主に八王子Shelterで活動中。
    inpactmusic:http://www.inpactmusic.com

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    SAT 22

  • 素朴
  • 22:00〜 ¥1500(1D)
  • 出演>DARKSEEDオールスターズ!!!
        ↓
    Dr.ポルノ、もろこしヘッド、THEセクシー、とんかつ、WILD CAT、カルピスコーク、山田元哉、ラッキィピエロ、エルドラド、ヒラダブ、ドメスティックB、ゼルティンガーダンコ

    「先生!イナバウワーが出来ません!!」 と、荒川静香を観ているとどーも感性が豊かになり想像が膨らんでいるしまう。 僕と荒川静香の唯一の共通点は年齢が一緒、という事だけだ。彼女が金メダルを取っ た時僕は何をしていたのであろうか。多分鼻毛を抜いていたのだと思う。 しかし、今回のイベントに当たっては鼻毛を抜く以上の労力が必要だ。何せダークシー ドクルー(DSC)を召還するのだから。 DSCの始まりは何処となく素朴に始まった。本人達曰く「週末、ディスクユニオンとブッ クオフしか行くところがないからRAPした。」っていうのをうっすら覚えている。 初めてDSCのサイトにいったら何曲か曲が更新してあり試しに最新曲をDLしてみた。今 までも覚えている、マキシムリスク(現、もろこしヘッドaka キッド)が「YO!YO!ださ 坊ども!ダークシードの復活だ!!」と声高らかに復活を宣言する曲「RETURN OF THE DARK SEED」には「多分ここから何かが始まるのだろうなぁ・・・。」とまさに晴天の 霹靂、稲妻が僕に突き刺さった・・・。 それから約2年、思った以上に何も起こらなかった。しかし本人達はいたってマイペー スだ。時代がどうこう、他人がどうこうなんていうのは彼等には関係のない事だ。そ んな彼等をみるとどうしてもデトロイトのURを思い出してしまう。まさにアンダーグ ランドなレジスタンスだ。 特にメインMCでもあるMCポルノとマッドマイクを重ねてしまうのは僕だけだろうか。 いや、ポルノの吐き出す言葉はまさに宇宙を駆け巡る銀河鉄道999。まさにRAP界のハ イテクジャズ。 時代は熟した。川崎のタフガキが素朴な金メダルを掴む。待ってろカエラ!!
    P.S.
    次回はさらにDSCの本質に迫る!BUBUKAでも読んで待ってな!!ハンッ!!!
    2006.3.6 ゼルティンガーダンコ(神保町のジェームスラベル)
    http://darkseed.is-a-geek.org/

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    WED 26

    NANO COMPLEX

  • TECHNO,HOUSE,HIP HOP,FUNK
  • 17:00〜23:00  ¥1500(1D)
  • DJ>健太、TETTA、KOOOOTA、二章、KENBAN、EGUCHI


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    FRI 28

    orasp vol.2

  • ELECTRONICA,AMBIENT,NOISE
  • 22:00〜 ¥2000(1D), ¥1500(1D)W/F
  • ★GUEST DJ>ISCrEAM(ICELANDia/Ching-Chiro records)
    LIVE>taishin inoue(orasp),imachi akira(silent way),Tick and Framy, NO.blue15(critical path),hirose hiroshi(archidelic),mergrim(moph),ANATOMICA (slug records), Daisuke Ohkoshi (children killer13)
    DJ>ISCrEAM(ICELANDia/Ching-Chiro records)
    VJ>togawa yosuke(Tick and Framy),endo masanori

    organic-reaction around spiral-process(放射状の螺旋運動から生まれる有機的反 応)の頭文字を取りoraspとなる。oraspは音楽イベントである一方、レーベルとして、 概念として、雑誌メディアとして、様々な物事を編集的視点から解釈し続ける場とし て、様々な側面を持つ。CDとDVDが付属した雑誌「orasp 前衛藝術新潮」では重層的な 視点、文法から編集を進めハイブリッドなメディアとしての機能を持たせるための制 作が進められている。
    【mixi orasp community】
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=633885

    ■hiroshi hirose(archidelic)

    建築家、音楽家。 SKAやR&Bのバンド活動を経て、少年期から影響されていた 電子音 楽に移行する。'03年からエレクトロニカイベントなど、 都内クラブで定期的にライ ブを行い、本格的なソロ活動をはじめる。 坂本龍一オーディションにて優秀作品に選 ばれ、同氏プロデュース によるコンピレーションCD「DOCUMENT]に参加。 建築と音楽 の間の曖昧な関わりを意識し活動する。
    【archidelic】
    http://pws.prserv.net/cafe/Archidelic/archidelics.htm

    ■ISCrEAM(ICELANDia/Ching-Chiro records)

    electronicaを軸としたちんちろトロニカを操り、〜ゆるゆるふわふわ〜な空間を創り出す青魔道師。 現在、妖精を召喚する魔法をラーニング中。 アイスランド音楽に特化したレーベル【ICELANDia】の窓口として現地の音楽を紹介する活動を続けている。
    【ICELANDia】
    http://icelandia.shop-pro.jp/

    ■imachi akira (silent way)

    大阪府出身。中学生の頃ギターを手にし音楽に目覚める。その頃からさまざまな音楽 を聴き、バンドやユニット等で活動。2003年頃から自身の音楽性をより高めるためソ ロでの音楽制作を開始。人間的な「ずれ」や、コンピューターの持つ高度な編集能力 を用いた繊細で力強い音楽を作るべく日々模索している。
    【solitude standing】
    http://www.geocities.jp/musik_1919

    ■mergrim (moph)

    兵庫県宝塚出身。現在メディア等多方面でcomposer,sound designerとして活動中。自 身の活動では2006年春、所属レーベル[moph]より発売の「textyle」に2曲提供。映像 作品とのコラボレーションも活動的で、先日アップルストア心斎橋で行われた映像作 家の遠藤正典氏とのAudioVisalLiveも好評を得る。他複数の作家と作品を発表予定。 都内各所にてライブ活動も精力的に行っている。
    レギュラーパーティーcolours of tone @loop line(sendagaya)
    近日予定 .....
    3/25 loopline (sendagaya)
    4/08 Heavy Sick Zero (higashinakano)
    【mergrim web】 http://www.mergrim.net

    ■ANATOMICA (slug records)

    今春、Slag Recordsよりデビューを果たす、関西を中心に活動する木村勇介、木村允 の兄弟ユニット。Venetian Snaresに多大な影響を受け、エレクトロニカを中心にノイ ズ、ブレイクコア等、APHEX TWIN以降の前衛的電子音楽を探求。その情緒ある音像は、 論理的、数学的見地で淘されたシーケンスではなく、最早、本能とでも言うべき快楽 への渇望に起因している。ダウナーでメランコリックなメロディに複雑なリズムが躍 動し、聴く者を深い感慨へと誘う。
    【slug records】http://www.slugrecords.jp

    ■Daisuke Ohkoshi (children killer13)

    children killer13'zのメンバー。ドローイングとコラージュアートを製作の他、時間と空間に おける最小と最大、0と1と無限の関係性を音楽にしている。 (数学→感性 / 感性→数学)リズム情報階層論を構築し、それに基づいてリズム構築す る。最小の情報が最大の情報に向かう経路を描いてる。エレクトロニカとデジタルハー ドコアの融合させvenetian snaresとdev/nullに影響を受ける。現代物理学と原始仏教 を学んでいる。
    【 - 】http://dream.freespace.jp/eggshell

    ■NO.blue15

    静寂音響レーベルCRITICAL PATHを主宰する音響作家yui onoderaによる 別名義プロジェクト。緻密にエディットされたリズムとDSP加工された器楽音、 電子音が織り成すエレクトロニカ、ヒップホップを内包したコラージュサウンド。
    【critical path】
    http://www.critical-path.info

    ■Tick and Framy

    hpkg./togawa yosukeによる映像と音laptopユニット。visual担当のtogawa yosukeの 映像にhpkg.の硬質なリズムとアブストラクトな響きが同期し、渾然一体となって聴覚 と視覚を襲う。hpkg.は近々silent wayより発売されるコンピレーションアルバムに参 加予定。
    【Tick and Framy web】
    http://taf.showtrip.net/

    ■taishin inoue (orasp)

    bullet'sにてレギュラーイベント「orasp」を主催。 taishin inoue / Janus Faced Lanbs名義で電子音楽などを制作する他、vokoi kazunovski氏と共に、従来のアウトプッ トの制限を取り払い、音や振動を新しい形で提示していくsound environment opus projectを進める。2011年までに1000人とのセッションを目的とした「1000人session」 を現在進行中。バンド、ユニットでの活動も行っている。「方法マシン http://method-machine.com」のメンバーとしても活動を行う。また作家活動以外では、 2007年1月創刊予定のCDとDVDが付属した電子音楽雑誌「orasp 前衛藝術新潮」のart director、editorial designer、責任編集として準備中。重層的な視点、文法から編 集を進めハイブリッドなメディアとしての機能を持たせるための制作を進める。日本 ロックフェスティバル(http://www3.to/jrf)では映像監督を務め、2006年春にLIVEド キュメンタリーDVDをリリース。第三回のフェスティバルから共同オーガナイズに参加。
    【organic-reaction】
    http://www.ismusic.ne.jp/organic-reaction

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    SAT 29

    Elektra

  • ELECTRONICA,MINIMAL,AMBIENT
  • 22:00〜 ¥2000(1D), ¥1500(1D)W/F
  • LIVE>RUN D BARS (from十三画/CORNER),SEX INSTRUCTOR,SpringRevers(from chakaxchaka),quarta330,村田武馬,岩瀬瑛之
    DJ>Masashi Matsui(lycanthrope),DJUmU(from十三画/CORNER),DJ Shiga(無/CORNER)
    <Designer>shin-ah Graphics,

    今年からBULLET'Sに新たなレギュラーパーティー〔Elektra〕が開催 第一回目〔Code name Meteorite〕は日本及びヨーロッパや各国や地域や場所で、 Live活躍やDJ活動や作品展示をするアーティストを中心に、バンドやサウンドチーム の普段と違う別名義でソロやユニットで参加、BULLET'SでElektraでしか体験出来ない 音の世界や空間を是非お楽しみ下さい。 Elektraは今年の5月に吉祥寺Warpで開催されるイベント〔緑青〕と姉妹イベントです。

    ■Masashi Matsui(lycanthrope)

    1996年テクノDJとして活動開始。アイディアの詰まった、本当の意味で実験的なプレ イを展開。冒険することを恐れず、常に新しい事を模索し挑戦し続けるDJ。大のスク ラッチファンで、ターンテーブリズムをクラヴプレイに応用した独自のトリックミッ クスを開発。2003年、自身のユニットlycanthropeを結成。トラック製作を始めてわず か3ヶ月で、ROLAND GROOVE COMPETITION 2003 ファイナリストに選出され、MC-909の デモンストレーターをWire04やMetamorhose04の会場内で勤める。 INFLUENCE=Q-BERT,D-STYLES,JEFF MILLS,DERRICK MAY

    ■DjUmU (from十三画/CORNER)

    >.,.,.,.,.,.,.,.,.,..,.,.,.,.,.,.,,,,,,,,,,,,,.;.:.;.:.,;.:,;.:.;,:.;,:.;,:.;:;: .;:.,;:.;:::;.;.;.;,:.:,;.:,;;;:.::.;,:::::;,::.::.:.:.:.:;,;,:.:.:,;,:::.;, /??????????????????????????????????????????????????????????????????????????? ____________________________________________________________________________ ____/inner space travel____________

    ■DJ Shiga(無/CORNER)

    1982年生まれ。東京都練馬区出身、在住。踊ってチルしてまた踊る。。。Chill,HIP HOPから始まってBreak Beat's、Jazz、Techno、Worldに,,, 今も旅の真っただ中。 様々な音楽をその場その時の感情と織り合わせて長い長い道を作ります。LIVE LIFE LIVE!!

    ■RUN D BARS (from十三画/CORNER)

    キャーーー!あの人は結局は監督の好みで座布団に座っているけど本当はその座布団に 座っているはずの、わたしはそんなに難しい事はよく分からないの。

    ■SEX INSTRUCTOR 

    2003年、卑猥なタイ土産Tシャツの下、おねーちゃんとよろしくしたいが為だけにだら し無く結成されたエログロブルースデュオ。ファーストレッスンフリーを声高に受講 生随時募集。しかし未だソロ活動に専念せざるをえない状況。今宵も六弦に涙の錆が。

    ■pringRevers (from chakaxchaka)

    chakaxchakaのGt王子Shunが奏でる美しい旋律を中心に、Koba-mirarudaが操るMPCから 様々な音色のループが絡みあう極上のチルアウトミュージック!

    ■quarta330

    国内唯一のチップチューンイベント「Lo-bit Playground」オーガナイザー。東京を中 心に暗躍してます。今年もゲームボーイ片手に北欧ライブツアーしてきます。

    ■村田武馬

    電子楽器を知り尽くし、自身の手で制作された機材に指揮を執り操られた音は生き物 のようにうごめく、今回の為に新しい組まれた機材からの音は必見。 (Comment/岩瀬瑛之)

    ■岩瀬瑛之

    今回のイベントのオガーナイザー
    幼少の頃にシンセサイザーから作られた音に感動
    新旧様々な機材を使い本当の意味でのオリジナルの音色を日々追求
    近年では自身の手で制作された機材を元にLive。
    またAlltag名義で映像制作やVJ活動を都内のクラブや劇場で披露。
    今回はソロLiveの他に村田武馬と共にMini Liveを予定。

    ■shin-ah Graphics

    2000年、デザインユニット「T-03」を結成 Designfesta vol.12のポスターなどをてがけ、現在「shin-ah Graphics」として活動中。

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